はなのうた、サイト名由来

こんにちは。はなのうたです。

 

今回はサイト名、はなのうたの
由来について書きたいと思います。

 

サイト名もそうですけど
ペンネームとかハンドルネームって
難しいですよね。。

 

ちなみにこの「はなのうた」
は案外すぐ決まりました。

 

何度もネットの無料のやつですが
占いにかけてもけっこういい感じだったので
それで決定しました。

 

いまだ、こっちの方が、
っていうのは出てきていませんし
これでよかったかなぁとおもっています。

 

SEO的にはこういう競合がたくさんある
普通の名詞はだめなんですけどね。。

 

なので一応
【漫画描きたい!「はなのうた」】
にしております。

 

検索は

 

はなのうた 漫画

 

でどうぞ

 

 

さて

 

まあ、理由は簡単で、
若かりし頃好きだった漫画、が
もとになってたりします。

 

それは。。

 

ジャン!

安達 哲さん作 「さくらの唄」です

 

リンク貼っていいものかどうか。。
購入、閲覧は個人の責任でお願いいたします。。<(_ _)>

 

「さくらの唄」で検索したらトラウマってでてきますね。。

 

個人的にはおっもしろいな〜
って感じだったんですけどね。

 

10代で読むべきって書かれてるけど
そういえば10代も半ばでコレ読んでましたわー。

 

今はもうamazonにも出てきませんけど
ハードカバーの愛蔵版がありましてね。。それを大切にしてですねぇ。。

 

あれ捨てちゃったのかな。
まだあったら家で唯一の紙漫画として
置いとくのに。。

 

 

 

個人的には

 

みんな読めばいいのに

 

って思うんですが
江川 達也さんの 「BE FREE」にしろ

 

あのころは周りの人には理解してもらえないって
思ってたから誰ともそんな話しなかったな。。

 

「さくらの唄」作中に
主人公がヒロインに対して

 

「君みたいな綺麗な子は存在自体が自己主張してるのに

 

そんな子が絵を描くなんていう自己主張が必要なんて

 

信じられないな」

 

(多分間違ってると思いますがこういうような内容)

 

って言うのがあるんですが
これは、当時の美術科のクラスメイトにどう思うって
聞いてみたけど反応は「は?」って感じでした。。

 

 

さすがに「さくらのうた」でサイトを
作ろうとは思わなかったですが、
個人的には、はな、というのは
作品を描くにおいては
とてもいいかな、と
思っています。

 

ありがとうございます<(_ _)>

 

あと、作中に

主人公が、絵を描くにのめり込みすぎて嘔吐する、
っていう描写があるのですが

その辺も
自身もそのくらい追い込んで漫画描きたい、
のめりこんで没頭したい、っていう
希望が入り込んでいるのだと思います。

 

安達 哲さんは
「さくらの唄」以降は特にはずれがないのでおすすめです。

 

まだまだお若いので
色々描いてほしいなぁ。。

 

ちなみに
うらわかい女子がなんでそんなの読んでんだ!
って言われましたら
兄がいたのです。。(´・ω・`)

 

 

今思うと兄チョイス漫画は
結構自身の色々に影響を与えているなぁ。。

 

 

一番好きな漫画

 

「花の慶次」 もそうだし。。

 

ちなみに

「花の慶次」の装丁は

 

断然

バンチデラックス版

 

がおすすめです!!

…………。

……ん?
あれ!

この「花の慶次」「さくらの唄」

足したら

「はなのうた」

なるんだわ!!!

今の今まで気づかんかった。。。
潜在意識レベルの符号がこんなところにも……orz

 

よしこれからは

サイト名の由来は
これでいこう。